セフレの作り方

出会い系サイトには暇な主婦がたくさんいる

出会い系サイトを使って、念願のセフレを作ることに成功しました。
やってみて思ったんですが、僕のような夜勤の仕事をしている人間には、人妻女性は、本当に食いついてきてくれるんだなということです。

 

大げさでもなんでもなく、人妻パラダイスって感じで、セフレも選び放題という様相でした。
専業主婦ってこんなにも不満が溜まっているんだなというのが、実際にセフレが出来た僕が実感した感想です。

 

掲示板に書き込んだら・・・

 

最初から、面倒臭くならないであろう人妻をターゲットにしていたので、掲示板には、人妻さんと仲良くなりたいということ。
平日の昼間に時間があることなどを書きました。

 

掲示板に書き込みをしても、若い子の場合にはスルーといったことが多かったのですが、一気に5人の人妻からメッセージが届いたのにはびっくりしました。
その中から、調度良い距離が離れている人妻を実際に会うターゲとにして、メールのやり取りを始めました。

 

 

相手の不満や愚痴を聞いてあげる

 

一人にターゲットを決めたものの、たった一人にこだわると、余裕がなくなりガツガツ感が強くなってしまうので、5人全員とメールのやり取りは行いました。

 

実際に行ってみた感想は、とにかく人妻って不満が溜まっているんだなということです。
旦那さんに言い寄られて結婚したものの、結婚すれば、家政婦と変わらない。
自由に遊びに行くお金もないし、周囲の目も気にしなければいけない。
独身時代のように好き勝手に振る舞えず、まさにかごの中の鳥でイキが詰まりそうといった感じの愚痴がほとんどです。

 

それを受け入れて、共感をして、なるべく女性として扱ってあげることに気を使いました。
たったこれだけでもう随分と前乗りになってきている様子だったので、セフレ希望という本来の目的は、とりあえず隠し、いいお店知ってるんでランチでもどうですかと誘うと、二つ返事でOKしてくれました。

 

 

こちらのホームに呼んでホテルへ

 

相手は人妻なので、こちらまで呼び寄せることにしたのが、気遣いが出来ていると思われたのか、好感を持ってもらえたようです。
普通にデートを楽しむように過ごし、ランチをして、そのまま車の中でキス。
車内の中で軽いスキンシップを取ります。
手マンとフェラをしあって、十分に盛り上がりました。

 

こういう野外プレイの非日常体験にも飢えているため、かなり興奮してくれたみたいです。
車を走らせて、人気の少ないホテルへと誘い込み、そのまま合体。
彼女は、1年以上もセックスレスだったせいか、一回戦では満足出来なかったようで、都合3回戦もさせられました。
ツヤツヤとした若返ったような表情を見せていたのが印象的です。

 

それからというもの、したくなるとメールで呼び出されて、週に1回は関係を持っています。